ピースサイン~どこかの道で

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ヤマハSRXプラモ完成とSRXの思い出



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光陰矢のごとし。バイクに乗り始めてから30年近くになりました。その間に乗り継いだバイクは現在のV-strom650で12台目。
記念すべき初のバイクがヤマハのSRX-4(紺色のYSP仕様)でした。
まるでチーターのようなスリムで流麗、躍動感のあるデザインは今見てもなお秀逸であります。



そのプラモデルの作成ということで気合が入りましたよ。先に製作したエイプ50もCB750FもこのSRXをキレイに仕上げたいがための準備だったといっても過言ではありません。


今回の製作は実車に近い色を再現することを目標に取り組みました。タンクなどの外装・フレーム・サイドカバーの3点が特にコダワリどころでした。
目立つ部分が全然違う色になってしまうと別の車両になってしまい完成後にニタニタできないですからね(笑)。
しかし、ここだけしっかり出せれば他の部分は模型としてのバランスを大きく崩さなければ実車に忠実ではなくてもいいかなというスタンスで進めました。

あとはRサスのリザーバータンクの向きがノーマル状態では前方向なのを後方向に入れ替えて乗っていたのでココを再現しておこうかと。






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調色を何回もやり直すと、どんどんイメージから外れていきそうな予感もあったので一発で決めてやりましたよ!paece!(・∀・)v パえ~す!
はやいとこ完成させたかったので!決して面倒くさいからじゃないよー (;^_^A


★調色データ(塗料はMr.カラーを使用)
外装はC5青+C1黒。だいたいの目分量5:4くらいで混ぜメタリック感を出そうとGX110クリアシルバーを適当に加えてみました。
フレームはC28黒鉄色にC13ニュートラルグレーを少量ずつ加えていき適当なところで良しとしました。だいたい9:1もしくは8:2くらいか。
サイドカバーは白の下地にC8シルバー。デカールを貼ったあとクリアを吹いて光沢を落としてみました。




塗装はほぼイメージ通りに仕上がりスムーズにいったんですが、またしてもデカールが。。。
数十年前の中古品ということもあり、カスレは元からあったのですが、糊が乾燥しきっていたのか水に1分漬け、取り出し後20分以上待たないとスライドしない事態。
まるで使用済みの切手を剥がすような感じ。ナンバーやメーターのデカールは剥がれる前に綿棒でいじって破いてしまいました(泣)。SRXのデカールはメーカーに在庫ないので、あきらめてそのまま使いました。トホホのホ~ (ToT)






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外装のデカールは慎重に時間をかけて台紙から剥がしたので事なきを得ました。
まあ昔乗ってた実車はYAMAHAの「Y」がいつのまにか剥がれ落ちてAMAHAになってたんですけどね(笑)





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バイクプラモって結構緻密でびっくりする。感心するのは どのキットもタイヤパターンまで忠実に再現してるとこ。
この型のSRXはいいタイヤ履いてたんだな。なんとメッツラーですよ。FがME33でリヤが甲羅パターンのME99。別のバイクでこのタイヤ履いたことあるけど、バランスのいいタイヤでウェットグリップが素晴らしかったな。ちなみにFの方向は一見、逆向きに見えますが、これで正規なんです。かわってますね。


それに比べ私のSRXがOEMで履いてたのはBSのエクセドラG527&528でした。良いタイヤをひとつあげるのは難しいのだが、だめタイヤをひとつあげろと言われれば私は迷わずコヤツを選ぶね。とにかく雨の日グリップしないんだわ~。横断歩道でツルっ。マンホールでツルっ。地下工事の鉄板でツル。どのタイヤでもあるか。
水たまりでツルって (◎皿◎;) おいコラーッ!! でも安心してください!すでに廃番です。たぶん。






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これが当時のSRX-4です。場所は日光の霧降高原有料道路です。現在は無料化されましたが当時は通行料が900円くらいだったかな。
MA-1とダブダブのストーンウォッシュは当時の流行最先端でした(笑) 時代ですね。。。

ソロツーだったので、その場にいたカップルにお願いしてシャッターを押してもらいました。
その時、「バイクが恋人ですか?」とイタイ一言をいただきました (*´Д`)
執念深いので、いまだに忘れてません(笑)






私にとってSRXはモダンシングルといった車種自体の印象よりも「はじめて乗ったバイク」にまつわる思い出のほうが強く残っています。


そもそもバイクに乗り始めたきっかけは すり抜けしたかったから なのでした。バイクのこと何にも知らなかったのです。

4輪でドライブに出かけるとどこ行っても渋滞でノロノロ運転を強いられますよね。なかなか進まなくていつになったら目的地につくんだろうか?とモヤモヤしている横をバイクどもがスイスイ抜かしてくわけです。何台も何台も抜かしてくのであります。なんだかうらやましくなり、気付いたら中免の教習所に通ってましたね(笑)。


時給600円スタートのバイトでせっせと貯めた なけなしの金を握りしめ、近所のYSPでたまたま置いてあった中古のSRXを購入。選んだ理由?丸目一灯のバイクが欲しかったの。それとキックでエンジンをかけるのがカッコいいと思った。メーターは7500キロと表示されていたが、あとから考えればおそらく戻してあったな。


で、ワクワクドキドキの納車日を迎えたのだが、昔のバイク教習って路上教習がなかった。おそろしいことに免許取得してからはじめて公道にホッぽり出されるんだよね。
はじめてのバイク。おそるおそる走り出す。ん~♪走行風が気持ちイイ!!..............  

おいらの横を原チャリの買い物オバはんが颯爽と抜かしていきやがったぁぁ... 
Σ(。□°;)!

この時のショックといったら!!!俺は400なんだゾ (ToT)/~~~ いや~忘れられません(笑)。もっとスロットル開けなきゃ(汗)。






ほかにもSRXにはいろんなことを教わったな。



「単気筒と4気筒って、音違うんだ!」とか(笑)



(高速走行中に)このバイクはいったい何キロ出るんだろう?と疑問に思い、実際に試すと真後ろに車がベタづけしてきて『路肩に止まりなさい』って言われちゃうんだ」とか(笑)



「4輪では問題ない積雪でもバイクはすってんころりんしちゃうんだ」とか(笑)



「押しがげでエンジンかかったらクラッチ切らないとバイクだけ吹っ飛んでいくとか(笑)



「キックスタートはマスツーで置いてかれちゃうんだ」とか(笑)






まあ、あの頃は楽しかったな(笑)。『若者』と書いて『バカモノ』と読まれた時代だったし。







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そのあと3台ほど挟んで、セル付きの4型SRXも所有してました。みんな付けてたスーパートラップ付けました。(写真はノーマル)
コイツは1年足らずで手放したと思います。このころ限定解除しました。レンタルバイクでV-maxを借りて1日乗り回したあと、自分のSRXに乗ったら、まるで自転車( ;∀;)。スロットル開けても『うしろにさがってるんじゃねーの?』という前に進まない錯覚に陥ったのを覚えています。衝撃でしたね(笑)。






それでは このへんで。
















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by birder-rider87 | 2017-03-27 08:00 | プラモデル | Comments(0)

一番作りたかったバイクプラモ



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最新のツーリングマップルを入手したのにもかかわらず、3連休もバイクプラモ製作に精を出してました (;^_^A
おかげで順調に工程が進み、完成が見えてきました。



今回も懐かしき80年代のバイクです。わたしにとって思い入れの深いバイクなのです。
この状態で何の車種かわかるかな?わかってくれるとうれしいな。完成したらお披露目するので乞うご期待と申し上げたいところですが。。。

















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隠し事が出来ない性格なので、種明かしをします(笑)。

ヤマハのSRX-4です。

キットはタミヤ製のSRX-6ですが、SRX-4のつもりで製作に励んでおります。私のはじめてのバイクが初期型のSRX-4だったもんですから。
プラモで私の歴代バイクと最も合致するのがこのキットなんですね。


まあ外観はほぼ同一なので感情移入するのに何ら問題はありません
ていうか「4のデカール」付けておいてほしかったぜ。


6と4の主な外観の相違は ①Fブレーキがダブルかシングルか ②Rサスのリザーバータンクの有無 ③オイルクーラーの有無 の3点。
たぶんタコメーターのレッドゾーンとかも違ってるかも?ですが、そこは無視しますよ。


んでラッキーなことに私が乗ってた4はYSP仕様でした。なんと①②は装備されていました。限りなく6に近かったのです。オイルクーラーだけケチられました(錨)。





実車のSRXの思い出は次回改めて記すとして、このタミヤのキットについて語りますと、入手するために少々探しました。


数年前に再販されたキットらしいので、模型店を何件か回れば見つかるだろうと高を括っていましたが10件以上回っても全く見かけません。ネットで探してもヒットしません。ようやくヒットしたと思ったらものすごい値がついてました!


あとで知ったのですが、プラモデルって定番以外は数量限定でしか製造されないみたいですね。売り切れたら入手困難に(泣)。
という事情を知ってから、今すぐ作らないキットでもあまり見かけない物(掘出し物)を見つけたら、「とりあえず買っておくか」という心理が働くようになりました(笑)。




入手をあきらめかけていたのですが、プラモにも中古専門店というのがあることを尻、、もとい知り、ダメもとで訪問してきました。
そしたら「あーー!あったー!」ですよ。うれしくて心の中でガッツポーズでした。 paece!(・∀・)v ぱえ~す


ブツは再販品ではなく年季が入った発売当時のもののようでした。きもちプレミアはついてましたが、買うのをためらうほどの金額ではなくありがたかった。




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帰宅して中身を確認すると、黄ばんだ説明書に長い時間の経過を感じました。よしよし俺がこれから完成させて命を吹き込んでやるからな。
あと箱の底から付属品の接着剤が出てきました。いや~コレ使えねーよね。昔コイツを信用したばかりにひどい目に。。。(笑)
もちろん現在のキットには入っておりません (^▽^;)



というわけで、また。


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by birder-rider87 | 2017-03-24 08:00 | プラモデル | Comments(2)

ツーリングマップル関東甲信越2017を買いました


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先日本屋のバイク雑誌コーナーに寄ってみると、2017年のツーリングマップルが棚に並んでいました。
今年のマップルはどんなもんだべ?と手に取りペラペラめくってみると、2015年版でNC殿がダメ出しをした部分がことごとく改善されておりました。もすかして小市民の声が製作担当者の耳に届いた?感激だわ~。


さっそくNC殿に買い替えを勧めておきました。私も改善要望のような記事を書いてしまった手前、地図の買い替えの予定はなかったのですが、せっかく改善されたので2017年版を急遽購入することとしました。ちなみに今までは2012年版です。



2015年版でNC殿ががっかりした部分を軽くおさらいしておきますと

①表紙が好みでない
②収録エリアが減った
③高速道路料金表がなくなった

といった感じでした。


①の表紙の件は意見としてはアリだと思うけど、まあ勘弁してやってくれ。
やっこさんは表紙の車種が気になるようで、「今年は赤のトレーサー」と伝えると「アドベンチャーは流行りだからねえ」とこれまたやや不満ぎみのご様子? もしかして自分が乗ってるNCの表紙がいいんじゃね?と勘ぐってしまうのでありました ( ̄▽ ̄;)
私は車種よりも場所の方が気になるかな。今年はみずがき林道ですね。


②は2015年版では福島の猪苗代湖や浜名湖、乗鞍といったあたりが削られてしまいました。新規ユーザーならさして問題はなかったのかもしれません。しかし従来のユーザーの多くが残念に感じたのではないでしょうか。2017年版では2014年版以前のエリアに戻りました。コレは大きな改善点だと思います。


③昔と違い、高速料金はETCの普及で多用化したので少ないページですべてを網羅するのは無理があるでしょう。
しかし基準となる現金の料金表はやはり必要かと思います。こちらも復活をとげました。文字は以前のものより大きくなり見やすくなりました。



こうして確認してみると、ほとんど元に戻っただけなのですが、収録エリアの減少のダメージがかなり大きく私も購買意欲を削がれましたので今回の改善は喜ばしいことだと思います。よくぞ元に戻してくださいました。
価格も戻していただけるとさらに喜ばしいのですが。。実は前回NC殿はがっかりポイントで指摘していたのですが記事に書くのを遠慮しました。



紙媒体の地図は需要が減ってきてるのかもしれませんが、今後もより良いツーリングマップルを発行し続けてもらいたいものです。

上記以外の個人的な要望としては地図内の交差点名等の文字をもう少し読みやすくしてもらえたら、ルーペや老眼鏡を使う頻度が減るかと。
地図の縮尺がもう少し細かいといいなと思う場面は多々ありますが、この縮尺の距離感が身についてしまってるので変更されると混乱が生じてしまうかも。現在のツーマプに変更を加えるより、あらたに「ツーリングマップル山梨」とか「ツーリングマップル房総」とか特定エリアに特化したツーリングGO!GO!的なバージョンが発売されたら買い足してしまうかもしれません。





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で、新しく購入したツーリングマップルで私がまずやることは360°に折り返すことです。ツーマプはタンクバックに入れやすいように折り返してもページが解けない製本技術を採用してますが、最初にこれを行うのには違う理由があります。





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新品の状態だと谷間になった真ん中の部分が見ずらいのです。
特に12伊東のページはここに主要国道が走っているため、なんとかしたいところ。





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折り返して、なじませると谷間が平坦ぎみになり見やすくなるというわけです。



もう一点、最初にすることはブックカバーをかけることです。
ツーリングのお供で地図を使っていると表紙が傷んできてしまいます。カバーをかけておくと傷みにくくなります。
私は百均の透明なカバーをかけています。サイズはA5がピッタリ。




それでは また。





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by birder-rider87 | 2017-03-16 08:00 | バイクorバイク用品 | Comments(2)

ホンダCB750Fプラモ完成




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製作中だったタミヤのCB750F(1/12)の破けたデカールを張り替えて無事完成しました。ミラーがものすごくダサいです。
外装の大きなミスはちょっと看過できなかったのでやり直しましたが、他のイマイチな部分は結構妥協しました。
まあプラモ初心者なので まずは完成させることを優先しました。paece!(・∀・)v パえ~す!
エイプ50の楽勝キットと違い、歴史あるこのキットの組み立てはなかなか大変でした。 (;´▽`A``


このキットのCBはFBなのかな。色は銀・黒・赤の3色が選べます。巨摩郡の赤にしました。
デカールが使いまわせればFAの青を作ってみたかったのだが、忠実に再現する場合には使えませんでした。


実車ではカワサキ旧車やCBXなどと比べてCB750Fはさほど高い値がついていないようですが、それなりのプレミアはついてますね。一時期、中古だと400よりも750の方が価格が安い時代がありました。たたき売り状態。人気のCBでも2~30万円台で売ってたりしてた。750のほうがお買い得感はあったんだけど、その頃は400レプリカや2スト250のほうが魅力的に映ったのでした。今になってみれば、その時に乗ってれば良かったな。


ちなみにZ2などカワサキ旧車は当時も手を出すのに躊躇する価格でしたね。



どのみち実車にはあまり縁がなさそうなので完成したプラモをトイレにでも飾ってニタニタしようと思います。


ではでは。









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by birder-rider87 | 2017-03-13 08:00 | プラモデル | Comments(0)

スバル360(ハセガワ)



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まだ寒い日もありますが、日に日に春めいてきたこの頃。
現在CB750Fを製作中なのですが、うっかりデカールを破いてしまうという ありがちなミスをやらかしました(泣)
他の部分の細かいミスと違い、外装の目立つ部分なのでメーカーからデカールを取り寄せ、やり直すことに。デカールが届いたら作業を再開しようかと思います。



というわけで空いた時間で ハセガワのスバル360デラックスを作ってみました。
嚙み合わせがハテナ(・・?な部分があったりもしましたが、部品点数が少なく組み立ては簡単な部類かと。


1968年のデラックス仕様のキットですが、カラーリングは本物に似せての再現にこだわらず、自分の勝手なイメージで仕上げました。
この車を手に入れたらこんな風にしてみたいかなっていうような。欲を言えば、屋根を白くしたかったんだけどね。ノスタルジックな白色が作れなかったので黒くしました。 paece!(・∀・)v



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実際にスバル360などの旧車を乗るのは大変だと思うのです。
まず中古の玉数が少ない上にプレミアがついている。プレミアがついてるけどきっと程度は良くない。手に入れた後も地道なレストアが必要。仮に程度が良くても、この時代の車は乗ってれば必ずエンコするだろうし。相当な熱意がなければオーナーやれないのは想像に難くないところ。だから実際に乗ってる方は本当エライ!



まあそう考えるとプラモデルなら、キットが用意されていれば好きなバイクや車が簡単に手に入れられてハッピーですね。






3月になり世間では2017ツーリングシーズン開幕といった様相ですが、諸事情により今年はあまりツーリングに出かけられないかもしれません。ブログの更新も少なくなりそうですが、読者のみなさんは気になさらずにドンドン出かけて楽しんでください!







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by birder-rider87 | 2017-03-10 08:00 | プラモデル | Comments(2)

鋭意製作中




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コツコツとバイクプラモの製作を進めております。
今回はタミヤのCB750Fです。ご存知の通り、1980年代のホンダを語る上で外すことのできない名車です。


プラモは作るだけでなく、完成後に飾ってニンマリしたいのであります。
自分が乗ってる、乗ってた車種がニンマリには最もふさわしいのですが、なぜか私が乗ってた車種のプラモはあまりリリースされていないようで (;´▽`A``


そうなると次の選択肢は憧れの名車となるのは当然の成り行きでしょうか。

ちなみに憧れの名車には限定解除の練習所で乗ったことがあります。。。ホンダらしさの象徴「優等生なバイク」っていうんですか。。。



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完成が楽しみ♡











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by birder-rider87 | 2017-03-01 08:00 | プラモデル | Comments(0)